今、金投資を考えているあなた。
正解です。
これから10年、金は息の長い上昇トレンドに入ったと言われています。
ですから、現金や株や債券などのアセットを金に切り替えるのは理にかなっています。
あなたの資産をインフレから守って増やす、「重要な選択肢」と考えられています。
問題はここからです。
ただ金に変えるだけではちょっともったいない。
ご存知のように今、100年に一度と言われるビックウェーブが来ています。
もう少し上を見てみませんか?
「きょうきん」はゴールドに特化した、
金融リテラシーを学べる
教育サービスです。
初めまして。代表の吉野亨です。
投資には2つのスタイルがあります。
まず、受動的投資、そして能動的投資です。
過去1年間で金は+58%値上がりしました。(※3)
受動的投資で1年前に金を100万円買えば、158万円に増えたことになります。
悪くないですね。
58万円の利益を産んだわけですから、ほとんどの人はこれで満足してしまいます。
でも、それ以上のインカムを狙う手法があることをご存じでしょうか。
それが能動的投資です。
両者の違いを実証的に研究したのが米国イェール大学です(※1)
そしてこの手法を貴金属に応用したものが
MIQマテリアルカクテル戦略
(Material Matrix Cocktail Investment)
マテリアルをマトリクス周期ごとに分散した投資です。
具体的に見てみましょう。
マテリアルにはそれぞれ周期があります。
その周期ごとに各マテリアルはマトリクスを形成し、価格は上昇していきます。
金価格に銀価格とプラチナ価格は寄生し、地政学的影響を受けます。
つまり、
金価格はビッグサイクルを描き
銀とプラチナは産業用途に使用されることでその使用価値において
世界経済(需要と供給)の影響で小さなサイクルを描きます。
その経済要素が変動要因になり、マトリクス内にて上下変動するのです。
その周期は以下のパターンで限界範囲を形成します。
-
ビッグサイクル:100年周期(地政学的シフト)
-
ミディアムサイクル:10年周期(資源のスーパーサイクル)
-
スモールサイクル:1年周期(需給変動)
当然ですが、価格は上がることも下がることもあります。
その上下動を一定の幅(=マトリクス圏)で予想することが鍵になります。
また、その予想が外れることも一定の確率であります。
下抜けることも上抜けることもあります。
これをMIQ(※2)ではブラックスワン(=想定外事象)と呼びます。
想定外を味方につける方法も学習の重要な項目になります。
「きょうきん」の購読で、
リアルタイムの金価格の変動を
お手元のスマホやPCで確認が可能になります
きょうきんで一貫して表示するリアルタイム価格情報は、
皆さんのお手元のスマホやPCにインストールができる汎用的なアプリです。
必要な時にいつでも確認することで一層、貴金属の価格形成を理解することができます
直近1年間の金銀プラチナの上昇率(※3)
過去20年間の金銀プラチナの月間最大振れ幅(※4)
ゴールドの「マトリクス圏」
この3つのマテリアルの組み合わせを「カクテル」と呼びます。
このカクテルの投資比率で
収益の極大化のための分析手法を学ぶ教育プログラムが、
MIQマテリアルカクテル戦略
(Material Matrix Cocktail Investment)
です。
この周期の差益を最大限にすることで金での資産形成だけでなく
他のマテリアルからのインカムゲインも獲得でき、
「投資としての貯蓄」、「貯蓄としての投資」が実現出来ます。
MIQ独自の投資戦略です。
マトリクスのボトムで買い、トップで売る。
実にシンプルです。
それにはマトリクスの設定とマトリクス内での
変動原因を理解する必要があります。
かつ、貴金属同士で異なる周期のズレから生じる利益機会を日々観察します。
それが
MIQ 日刊「きょうきん-Gold Today-」
です。
世界経済の反映である「金の値動き」と
それに連動した銀、プラチナの値動きを定点観測し、
マトリクスがどこで形成され、
各マテリアル(金・銀・プラチナ)がどこで底値になり、
天井値へ向かうのか?を断片的な情報ではなく
流動的な値動きを観測していきます。
また、このマテリアルの値動き要因
(これは世界経済の変動要因ですが)として、
- ドル円の為替の動き
- アメリカの借金残高とゴールド負債比率、ダウ比率
-
その他、経済の体温計としての各指標
(VIX恐怖指数、MOVE指数、GSR、GPtRなど)
から総合的に解説していきます。
その現象的な現れとしてのマテリアルの値動きを見る視点を習得できます。
これは投資家のプロの視点です。
もう情報に踊らされずに自分の意思で、
投資家としてこの100年に一度の
ビックウエーブに乗ってください。
本サービスは教育・情報提供を目的としており、 投資助言業ではありません。
投資判断はご自身の責任で行ってください。 投資には元本割れのリスクがあります。
(※1)イェール大学調査:https://ritholtz.com/2010/06/yale-buy-on-dips-stock-market-confidence-index/
(※2)MIQとは、Money IQ Schoolの通称で、「きょうきん」の主催者です
(※3)直近1年間(2024年11月1日~10月31日)の金銀プラチナの上昇率:https://www.oanda.jp/lab-education/instruments/xauusd/
(※4)過去20年間の金銀プラチナの月間最大振れ幅:MIQによる調査(https://www.genspark.ai/agents?id=db288df5-fa2a-4fa7-b308-e9d04be364f6)
VOICE 購読者の声
金を買ってみたいけど、どこでどうやって買ったらよいかわかりませんでした。
きょうきんを購読することで金銀プラチナの売買の方法を詳しく知ることができ、素人の私でも、売買し利益を出せるようになりました。地政学や歴史や雑学のお話も、とても興味深く楽しく学ばせてもらっています。
早速、利益の出ているシルバーの一部を金にかけ替えてみました。どんどん楽しみになってきました。
世界情勢と貴金属の相場観を商社実業を踏まえた読み解きで、
目まぐるしく展開するイベントに資産活用とリスクヘッジに対応できてます。
特にプラチナ、マトリクス圏設定が900ドル時に930ドルで買うことができました。その後は皆さんがご存知の通りです。
今までを振り返ると、仕事をして稼いだものを銀行に預けて僅かな金利を得るということしかしておりませんでしたが、きょうきんの購読を習慣化することで、稼いだお金を活用できるようにしたいと考えています。
ゴールドについては、余剰資金で資産保全のため何度か購入したことがありましたが、今後は投資目的で購入していくにも値する確実性の高いコモディティーであることが分かりましたので、上手く今後の資産形成に利用していきたいと考えております。
今まで投資について、全く学んできませんでしたが、
歴史や地政学などの視点からゴールドを中心とした投資を学ぶことができました。
また、第三者の目線で伝えられるニュースなどをそのまま鵜吞みにせず、チャート分析ツールを使い、実際の数字で予測する手法など実践的な方法についても"きょうきん"通して、丁寧に解説して頂けました。
PRICE 価格について
『きょうきん〜Gold Today~』は定額制サービスです。
30日間定額/クレカ決済
税込:3,300円 / 30日
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《30日間お試し無料実施中!!》
お申込み後最初の30日間を無料でご利用いただけます。
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次の30日より、自動的に課金が開始されます。
無料期間内でのご解約は可能です。お試しの上、ご継続ください。
30日間定額/クレカ決済(無料期間終了後)
クレジットカード払いのみの取り扱いです(VISA / Master / AMEX / JCB / Diners)。
月額3,300円(税込)で、無料期間終了後から30日間のご利用が可能です。
また、自動更新を停止しない限り継続してご利用になれます(※自動継続課金サービス)。

<自動継続課金サービスとは?>
○お試し開始時に、別途クレジット決済代行会社(テレコムクレジット株式会社)へカード情報のご登録が必要です。
○無料期間終了後、料金の支払いは前納制とし、一度の決済で30日間のご利用が可能です。
以降、解約されるまでは30日毎に、定額利用料がご登録カードへ請求され自動課金が行われます。
事前の請求案内は行っておりませんのでご了承ください。
初回ご登録期限
申込日から7日以内
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(※同ページに表記されるご利用サイト名は[Money IQ School]となります)
30日間お試し無料(以降 30日間定額/クレカ決済)
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返金・キャンセル/解約手続きについてAPPLICATION 申し込みフォーム
受付確認メールをお送りします。
<info@miq-school.com>
お見逃しのないようご留意ください。
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主宰者プロフィール
吉野 亨
Toru Yoshino
【20代】
●商業ビルや分譲不動産を思いつきで買う。
1億円の借金を抱える中でお金について学ぶ。
典型的な体験を通じて(しか)学べない不器用なタイプ。
●株式デビュー。
NTT株の放出で高値をつかみ、損切りを体験。
30代までは勝てない勝負を続けてきた。
【1990年:バブル崩壊期】
●転機。
当時東南アジアにいたが、華僑から経済の見方について指南を受ける。
世界中で発生したバブル崩壊が国によって1年近くの時差があり、
そこでアービトラージュを取る手法を学んだ。
●海外を転々。日本の失われた30年を常に外から観察。
サンパウロ在住時代の大家さんがユダヤ系の資産家で、
家族ぐるみの付き合の中で、彼らの資産蓄積に関する考え方を学ぶ。
それは20代に不節操に手を出してきた株式投資とは真逆の考え方だった。
●資産からのキャッシュフローが会社からの給与を超える。
積極的な貯蓄、防御的な投資の組み合わせの成果。
【2018年 お金の学校を設立】
●タイ、インド、ブラジル、シンガポールでの通算25年の海外生活での地政学的な読みと、マネー・インテリジェンスを身近な人に伝え、これまでの私利私欲での人に誇れない人生を振り返り、ささやかながら感謝される行いをしたいと考え、妻と一緒にお金の学校を設立。
【2024年11月】
●毎日YouTubeでの「きょうきん」の配信。
毎日、貴金属とアンティークコインについて報じる日本で唯一のチャンネルとして多くの読者を獲得している。
【現在】
●現在はシンガポールと日本の二拠点にてスタートアップ企業の育成を行っている。
注意事項
■本プログラムの位置づけについて
「本プログラムは投資に関する教育・情報提供サービスです」
「個別の投資判断や売買タイミングの助言は行いません」
「MIQは投資助言業の登録を行っておりません」
当プログラム「MIQ(Money IQ School)」の主催者である「みんなあつまれ合同会社」は投資助言業者ではございません。
金融商品取引法に基づく投資助言・代理業の登録は行っておりません。
■提供サービスの内容
主たるサービス:
・日々変動する貴金属価格情報の視認性の高い形での提供
補助情報:
・投資に関する一般的な知識・理論の情報提供
・マーケット分析手法の情報提供
・資産運用に関する考え方の情報提供
・金融リテラシー向上のための情報提供
※個別銘柄の推奨や具体的な売買タイミングの助言は一切行いません
※特定の金融商品の勧誘は行いません
■投資リスクに関する注意事項
投資には元本割れや損失のリスクが伴います
過去の市場データや事例が将来の成果を保証するものではありません
市場環境の変化により大きな損失を被る可能性があります
投資の最終判断と責任はお客様ご自身にございます
当プログラムで学習した知識の活用結果について、主催者は責任を負いません
■当プログラムの免責事項
本プログラムで提供する情報は教育目的のものであり、特定の金融商品の
売買を推奨するものではありません。投資利益の保証するものではありませんので、実際の投資判断はお客様の責任において
行っていただき、投資結果に関して当プログラム主催者は一切の責任を
負いかねます。
■法的根拠
金融商品取引法第2条第8項、第29条
投資助言・代理業等に関する内閣府令第1条
金融商品の販売等に関する法律
お問い合わせ
Money IQ School事務局
info@miqjapan.net